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一般人からアスリートまで致命傷になる部位について
 私事ですが、風邪を引いて、腰を痛めたのに続けて、ふくらはぎを痛めました。ここまで来ると呪われているのか?と疑うレベルです。お祓いでもしようか。

 本、雑誌が増えたことで前々からやりたかった本棚の整理とか、「ゴーン ガール」とか「バンクーバーの朝日」とか観に行きたいしといろいろやりたいことがあるのですが、ヘタしたら来年に持ち越しかな。と思ってしまいます。VBAの勉強もやらないといけないんだよね。

 前「野球選手を含むアスリートに取って腰、ヒザなど下半身を痛めるのは致命傷」と聞きましたが、これは真実ですね。今月思いっきりわかりましたが、下半身を痛めると動けません。日常生活に支障を来すレベルです。動けないということは走り込みが出来ないので、スタミナ、キレを作れないんですよね。

 もし僕がスカウトなら、ルーキーから外国人、FAまで等しく肩、ヒジより下半身の故障歴を重視して調査しますね。肩、ヒジなら投球数、投球間隔に配慮すればいいし、野手ならファースト、DHに就かせて送球に目をつぶることができますが、下半身なら投手、野手問わず致命傷になりかねないので僕なら取らないです。

 あさってからの年内締めの三日間は出社しないといけないのですが、回復するかははたして。
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[2014/12/22 22:32] | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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