スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 | page top
日米野球レビュー
 いよいよ明日日米野球を見に行ってきます。ブポルスとハーパーの欠場は残念ですが、連合チームとのエキシビジョンマッチと昨日の日米野球初戦を見ると、ワクワク感があります

 ブポルスとハーパーがいなくても、カノー、プイグ、アルトゥーベ、モーノーは見たいし。来季渡米する可能性もある金子と、メジャーを主戦場にする岩隈の投げ合いなんてもう二度と見ることはできないかもしれないし。日米野球というと、花相撲の色合いが濃ゆいイメージがありますが、参加しているメンツを見ているだけで楽しみです。

 ライオンズの今季最終戦もいかず、ポストシーズンも見ることがなかった僕に取って、明日が野球納めでもあるので、楽しんできます。一番嬉しい展開は高橋朋巳がカノー、プイグと対峙することですね。そこで高橋朋巳がカノー、プイグを三振に取って、「日本に凄いサウスポーがいる」と言わせたら最高だな!

おまけ

 チャンピオンに「バチバチ」が帰ってきました。「ANGEL VOICEとバチバチとマーニーがいないチャンピオンはいないチャンピオンは寂しいな」と思っていたので、嬉しいのなんの

 鯉太郎の「(体重を増やしづらい自分の体質について)相撲に愛されなかった」という言葉には寂しいものがあります。競技を愛しても、競技には向かないという皮肉に向き合うのは辛いだろうな。「体格に恵まれるのも素質の一つ」という言葉を何かで読んだな。

 「鮫島、最後の十五日」というタイトルを見て、太く短い鯉太郎の土俵人生を見届けようという覚悟で毎週読まないとと思っています。長くやるのも素質の一つなんだろうな。来季で50歳を迎える山本昌は化け物だ。
スポンサーサイト
[2014/11/13 22:29] | プロ野球 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
<<モンスター | ホーム | もう一つのジャパン>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://dai0711.blog113.fc2.com/tb.php/1633-3cfb530a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。