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無謀なミッション
 MX名物番組「松嶋×町山 未公開映画を観るTV」で取り上げられた作品が、実際に渋谷で上映されているので観てきました。ハコはアップリング、そうミニシアター系ってやつですよ。鹿児島にいるころはミニシアター系の映画見ることに憧れたものです。

 観てきたのは「ビン・ラディンを探せ!」「スーパーサイズ・ミー」で体を張って人体実験したモーガン・スパーロックが今度はビン・ラディンを探しに行きます。って米軍とCIAが血眼になって探しているビン・ラディンを一民間人が探し出せるわけないだろ!

 スパーロックが実際にイスラムに行って聞き込み調査するんだけど、ブーイングを喰らったのはモスクに近づいたときだけであとは友好的に現地の人と話しているの。「イスラムとアメリカ人が仲良くするのは可能なのに、なんで戦争が起きなきゃいけないんだろう?」と上映中ずっと疑問に思っていました

 スパーロックのイスラム行きの結論として、「楽しく平和に過ごしたいのはアメリカもイスラムも変わらないのに、なんでテロや戦争が起きるんだろう」というものだったし。戦争ってなんで起きるんだろうね

 一番驚いたのは、WWEがイスラムでも人気あること。テレビでWWEを観ながらビン・ラディンの話をしているし、WWEのTシャツを売っている土産物屋のおじさんと「普通はヤオだけど、タイトルマッチはガチなんだ」と熱く語っているし。

 国境、文化、政治を超えたWWEは偉大だ。もしかしたら世界で最も評価されている日本人アスリートはヨシ・タツかもしれない。

おまけ

 26日の「ステロイド合衆国」のゲストに板垣恵介が来たらしい。ジャック・ハンマーの話したんだろうな。生で見たかった。行きたかったなあ。「刃牙と勇次郎はいつ戦うんですか?」と空気読まない質問したかった。

 明日は更新ムリそうなんで、これが年内最終更新になりそうです。みなさん一年お世話さまでした。来年もよろしくです。
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テーマ:日本未公開作品 - ジャンル:映画

[2010/12/30 22:20] | サブカル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
年末年始のすごし方
 なんとか年末進行も終わって、人並みに冬休みを過ごしています。忙しくてチケの手配ができなかったので、正月は東京で過ごすことになりました。

 引きこもってテレビ見ていてもつまらないから、いろいろやろうかと。とりあえず明日は映画見たいな。なにを見るかはナイショだ。

 年明けは2日の大学ラグビー準決勝は行きたいな。鹿児島にいたころは毎年見てたし、いつかは生で見たいなと思っていました。カードは東海×帝京、早稲田×明治。

 東海×帝京は今年の決勝の再現ですね。東海がトライ決めたら優勝、帝京がボール奪えば優勝というインジュアリータイムの攻防は見ごたえありました。今思い出してもゾクゾクする。その再戦になるので楽しみです。

 対抗戦の早明戦は休出で見れなかったから、今回の早明戦はみたいな。毎回早明戦でボコボコにされて、「ダブルスコアじゃ伝統の早明戦とは言えないから明治はもっとしっかりして欲しい」なんて清宮から舐められたコメントを掛けられたことを思えば、明治強くなったよ。対抗戦で優勝にリーチ掛けたんだし。

 今回の早明戦もいい試合になるかな。

 悩んでいるのが、1.4東京ドーム。僕が鹿児島にいるころは楽しみにしていたし、いつかは生で見たかったし、毎回六万人集めていたから、「箱根駅伝、大学ラグビーに並ぶ正月の風物詩」と書いた格闘技、プロレス系以外の雑誌すらあったよ

 それが今では三万人集めてよしというところまで落ちているらしい。二年前観に行ったときは思いっきりガッカリしたし。

 でも久しぶりにプロレス見たいしなあ、小島、鈴木、高山、杉浦、RMD出るのは豪華だしと悩んでいます。今年のプロレス大賞で年間ベストバウト取って、1.4ドームに出る飯伏選手は地元の人間だし。

 とにかく楽しく正月過ごせたらと思ってます。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

[2010/12/29 21:20] | 日記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
扱いの悪い偉業
 今日の亀田長男(以下亀田)の試合は史上初の三階級制覇、事実上の四階級制覇が掛かった日本スポーツ史に残るものだと思うけど、なんでこんなに注目度ないの。

 だってキャンバスには来年夏の世界陸上しかないし、ラウンド間のCMもあったりなかったり。見た感じお客さんもあんまり入ってなさそうだったし。こうなったらキャンバスにはベイスターズの選手名でも書いて、会場も後楽園ホールでよかったんじゃないかな。まあ僕がハマの選手だったら頭下げて書いてもらうのやめてもらうけど。

 視聴率的にもM-1とフィギュアに負けただろうし、「坂の上の雲」にも負けたかもしれない。「坂の上の雲」見てた僕は時間を有効に使ったといっていいんだろうか。

 明日のスポーツ新聞の一面も有馬かフィギュアなんだろうし。

 見たことない外国人ボクサーでも、○階級制覇とか聞くと凄いなと思うことを考えたら、今ごろ世界中で亀田の名前売れてるだろうな。明日にでも白紙の小切手持って大物プロモーターが来るんだよ。

 亀田が長谷川に勝ったモンティエルとやったら凄いけど、やりたいというのは口だけで実際に戦うのは世界10何位というショボイオチになるのは賭けてもいい。

 とにかく、ここまで扱いの悪い偉業は初めてです。


 

テーマ:格闘技 - ジャンル:スポーツ

[2010/12/26 22:00] | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
メリークリスマス
 博多からのプレゼントは来なかったようで。もちろん人的補償のリストは非公開なのでなにも言えません。でも、「育成に重点を置いているので、きちんと育成して(細川の穴を)カバーしていく。渡辺監督にも相談した結果」なら、ホークスの若手をもらって育成する手もあったかと。

 だいたい28人しかプロテクトできないんだから、主力か期待の若手がどうしても漏れると思うけどね。福地とか赤松見てたらわかるでしょ。だったら若手もらえばよかったのに

 ドラフト以外ではトライアウトで荒川を取った以外は動きはなく、現状の戦力で来季を迎えるのは濃厚となりました。課題だった左リリーフはどうするんだろ。グラマン、星野の復活、武隈の飛躍、山崎、松永の大化けを期待するしかないです。というか、この中から二人はモノにならないとキツイ。菊池をリリーフ起用する荒技やったら凄いけど。

 個人的にはクリスマスプレゼントはありました。先週末買った「MAJORベストアルバム」はヘビロテで聞いているし、一昨日買ったゲームはハマって一日中やっているし、図書館に予約していた「エウスカディ」も来たしと言うことない

 楽しいクリスマスを過ごしてます。

テーマ:西武ライオンズ - ジャンル:スポーツ

[2010/12/25 21:17] | ライオンズ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
今年の決算
 毎年買っている「週刊ベースボール 総決算号」を今年も買って、ヒマなときは眺めています。おそらくスポーツの中でも野球ほど数字が出る、スタッツが多い競技はないでしょう。QSとかOPSのようなスタッツは10年前はなかったし。きっと10年後は新しいスタッツが出てるんだろうな。

 今年のパリーグの得失点差を見てみると、

1.ホークス 638-615 +23
2.ライオンズ 680-642 +38
3.マリーンズ 708-635 +73
4.ファイターズ 612-548 +64
5.バファローズ 644-628 +16
6.イーグルス 576-635 -59

 6チーム中5チームが得失点差+って信じられない。セリーグで得失点差が+のチームは3つしかないのに。パリーグってホントに戦国リーグなんだな。

 得失点差がリーグで一番多かったのは三位のマリーンズというのが意外。下剋上って喜ぶより、なぜシーズン三位だったのか?を考えた方がよさそう。優勝したホークス、二位のライオンズの両チームが得失点差が高くないのは、どっちも接戦に強い、ブルペンがよいチームだったってことしか思いつかない。 

 セリーグ優勝のドラも539-521の+18と高くないし。今年のNPBのトレンドはブルペンってことだろうな。

 ついでにライオンズのブルペンがいくらもらっているか調べてみました。

シコースキー 6300万
長田 1200万
太陽 1500万
岡本篤 650万
小野寺 4100万
星野 5450万

 書いててつらくなってきた。シーズン終盤ブルペンが打ち込まれる試合が目立って、ファンの胃を荒らしたけどこれ見てたらブルペンの批判できないわ。落合が「年俸は実力のバローメーターだから、順位予想はチームの総年俸の高い順から並べたらいい」みたいなこと言ってたけど、やっと理解できた気がする。

 もうブルペンの悪口は言えないな。みんなギャラ分の働きはしたよ。選手よりリリーフで一億円もらうピッチャーを育てられない首脳陣、リリーフで一億円もらうピッチャーを引き抜いてこれないフロントの責任だと思うよ。

 先発で大石を使うなら、岸をクローザーに回すのも面白いと思うけど、そういう奇策めいたことは渡辺監督はやらないだろうな。ブルペンをなんとかしないといけないことは渡辺監督もよーくわかっているだろうから、渡辺監督の手腕に期待するか。ということで今日は〆。

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[2010/12/23 20:05] | ライオンズ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ストーブリーグをテキトーに語る続き
 いやあビビった。まさかパク・チャンホが日本に来るとはね。MLBで通算100勝を挙げたアジア人は野茂とパク・チャンホしかいないということでもパク・チャンホの凄さがわかる。

 というか、MLBで100勝以上挙げた投手が日本でプレーしたことはあるんだろうか?もちろん全盛期は過ぎているだろうけど、素直に見たいなと思わせるピッチャーです。

 それとホークスがカブレラ取るのは驚いた。カブがいて細川がいてベンチに秋山って西鉄復活ですか。内川取ってカブ取るって松中と小久保に引導渡す気マンマンだよね。

 普通ベテランに引導渡すときは、結果が出せない現実を見せてベンチに座らせるもんだけど。ホークスは厳しいねえ。ホントは松田が主軸打って小久保、松中をベンチに追いやるのがベストなんだろうけど。

 来年のホークスの見どころは小久保、松中、カブ、内川、オーティズなどの生き残りを賭けたバトルロワイヤルだろうな。みなさん今から殺し合いをしてもらいますッ!

テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

[2010/12/20 22:09] | プロ野球 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ストーブリーグを(テキトー)に語る
 いきなりですが、書くことが全くありません。困った。とりあえずストーブリーグのことをテキトーに書くか。

 今オフの主役はホークスとイーグルスだったことは間違いないでしょう。ライオンズというと、細川移籍と大石取ったことぐらいしかない。

 もっとトレードに動くと思ったけど。現在進行中なのか、仕掛けたけど破談になったかのどっちかだろうな。豊富な外野陣をコマにしてサウスポー取るぐらいやっていいはず。そうそう先日の週刊ベースボールに台湾でプレーしている高津と正田がクビになったらしいよ。なんでも二人とも結果はよかったけど、外人枠の兼ね合いらしい。

 40歳越えてる高津はともかく、正田は取っても面白いと思うんだ。台湾でプレーしていたからギャラは安く抑えられるし。どうでしょ?

 外国人は全員残留みたいだけど、グラマンが残ったのが意外だった。まともに二年間プレーしていない外国人が残ったケースってあったっけ?普通は契約満了につきお引き取りなんだけど。グラマンの復活に賭けているのか、新しい外国人投手を探す気がない、メンドくさがっているのとどっちなんだろ?

 そういえばホークスのホールトンがクビになったみたいね。今年8勝しているし、ギャラも6千万と安いから取るの考えてもいいと思うよ。ローテ五、六番手なら御の字でしょ。いや、どこも動かないところをみると、ケガ持ちとか欠点があるんだろうな

 書くことがないと言ってた割には意外に書けた(汗)オフも話が尽きないってことで

テーマ:西武ライオンズ - ジャンル:スポーツ

[2010/12/19 22:10] | ライオンズ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
「Majorベストアルバム」レビュー
 一応年末進行が一段落したので、「MAJORベストアルバム」買って帰宅。他にシングルも買ったんですが、なんのシングルかはノーコメントで。

 ヘビロテで聞いてるんだけど、一~三期の方が四~六期よりいい歌多い。四期の大友の「RISE」は熱すぎるし、五期のカエラは論外だし。一期と六期は同じ「心絵」だけど、一期の方がキー高いのね。今わかった(汗)

 DVDでOP、EDの映像も着いているけど、三期はやっぱりいいわ。ケガを抱えても後には引かない吾郎と「もう止まれやしないんだ」という歌詞が合いすぎる。三期OPで吾郎がハマスタで投げてホームラン打つのを見ると、ハマスタってMAJORの聖地なんだなと改めて思うし。

 六期前半EDの「トワイライトスター」も好き。吾郎がロッカーでおとさんの写真見て、気合入れてグラウンドに向かうのはいい演出だと思うし、六期後半EDの「ずっと、前から」を見てると「MAJOR」って吾郎と薫の成長物語なんだなって思った。

 吾郎と薫がリトルから現在までの姿を出すのはうまいし、横浜リトル戦で吾郎と薫がハマスタでバッテリーを組む姿とか海堂戦前日に「ツキはこっちにあるぜ」と吾郎が薫にアイスの当たり棒を見せるところとか、吾郎と薫の名場面よく選んでるなと感心するし。六期後半EDの演出した人は天才だな。

 土曜の六期再放送も折り返しに入っているけど、終わったらまた一期からやってくれないかな。土曜朝は「MAJOR」のヘビロテでいいじゃん。

 作中一番成長した人はギブソンだと思う。一期では「日本に来たのはギャラが高かったからだ、高いギャラを用意するなら火星でも投げてやるぜ」なんて失礼なこと言ってたし。小技を多用するスモールボールに平常心を失っておとさんにぶつけるし。ロンゲだし(これは関係ないか)

 それが六期では名言連発の人格者になってるし。「MAJOR」の裏テーマはギブソンの成長物語だな(ちょっと違う

 

テーマ:MAJOR メジャー(サンデー連載中) - ジャンル:アニメ・コミック

[2010/12/18 13:40] | サブカル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
想定内
 いろいろ書きたいことはあるんですが、年末進行が忙しくて手が回らない状態です(汗)オフなんだし、いろいろ書きたいけどねえ。昨日も書こうと思ったら、K1-GP見て書けませんでした。アーツの頑張りに泣いたよ。 

 今さらですが、岩隈の移籍話が破談になったそうで。「マネー・ボール」を三回は読んだ僕にすれば、「NPBトップクラスといってもMLBで全く実績のない岩隈をビリー・ビーンが10億以上のトレードマネーを積んで取るわけがない」と最初から半信半疑でした。

 それで、交渉に入ったら「ギャラはこっち(アスレチックスね)の言い値じゃないといらない」とあっさり破談になったと。岩隈には気の毒ですが、札束を積みたがらないアスレチックスが交渉権を取ったのが不運でした。

 きっと岩隈は「マネー・ボール」買って読んでただろうな。「四球の少なさ、奪三振の大さ、被HRの少なさを心がければいいんだな、防御率と勝ち数は考えなくていいんだ」とか「守備軽視のチームだから守りは期待できないな」とか考えていたに違いない。ご愁傷さま

 さてアスレチックスは松井秀喜を欲しがっているとか。これには納得できます。だって「マネー・ボール」に「盛りをすぎたベテラン、ケガ持ちの選手、言い方は悪いけどキズものは安く買える」って一節があるもん。確かに松井秀喜はケガがあると言っても、20HR、打点80以上はコンスタントに残せるから五、六番としてなら十分だし。

 巨人時代四球100以上(ちなみにNPB今季最多は井口の98)を五回記録と出塁の意識が高いことも好材料だし。ビリー・ビーン好みの人材でしょう。ビリー・ビーンは守備軽視だから、ケガの影響で松井の守備範囲が狭くなってもどうってことないし

 以上これがビリー・ビーンが岩隈には冷たかったけど、松井には熱い視線を送っている理由だと思います。

テーマ:東北楽天ゴールデンイーグルス - ジャンル:スポーツ

[2010/12/12 21:50] | プロ野球 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
逆転の発想
 最近はいろいろ忙しくて更新するヒマがないです。常々月の半分~2/3ぐらい更新できればと思っているんですが、11月は約1/3で終わってしまったし。まあシーズンが終わってネタがないということもあるけど。契約更改の話は書かないというか書きたくないし

 今日も特に書くことがないので、マンガの話をします。板垣が餓狼伝を終わらせて約一カ月、ゴラクで原作やりはじめたのはビビりました。そう「どげせん」ですよ。勇次郎が腕力で意(ワガママ)を通すなら、「どげせん」は敗北のベストオブベスト、土下座で意を通すんです。

 ここまで読んでギャクだろと思った人多数だと思いますが、おそらく板垣はマジメにやっています。腕力に秀でた人が意を通すのは誰でも出来る、思いつきますが、腕力に恵まれない人がどうやって意を通すか?それは無条件降伏を意味する土下座をやって、下手に出ることで意を通すと。まあヘンな言い訳しないで、ストレートに謝られたら言いずらいというか戦意が削がれるということは誰にでも経験があるだろうし。

 つまり勇次郎のアンチテーゼなわけですね。でも「どげせん」の主人公はマーシーにしか見えないので感情移入しづらいです。

 ゴラクは永井豪が作家生活を振り返る、永井豪版「男の星座」をやっているのでこっちも気が抜けないです。だって巨匠が自分のことを描いたら、もう描くことないでしょ。おそらく永井豪の引退興行なんだろうなあ。「デビルマンレディー」しかリアルタイムで読んだことがない僕でさえ背筋が伸びます。 

 師匠の石ノ森章太郎がオファーを断らない人だったので、マネして週四本描いたら倒れそうになって減らしたって話は壮絶すぎでした。昭和のマンガ家って凄い。

テーマ:漫画の感想 - ジャンル:アニメ・コミック

[2010/12/04 22:30] | サブカル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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